悩みは深い
子供の食生活で心配を抱えるお母さんはたくさんいると思います。うちの子供も、小食だな〜と思ってたんですが、今年の夏についに夏バテに。それでも、頑として食事に手を付けない様子はまるでハングリーストライキでした。好きなものならいつでも食べるんですが、それだけだったら栄養も偏ってしまいます。何より、しつけとして出されたものを残さない様に食べて欲しいんです。発達教室の先生に相談してみると、いくつか試してみて欲しいポイントがありました。ますはお母さんのチェックなんですが、食事中に子供への小言が多いんじゃないかという事。子供の世話はつい焼いてしまうんですが「早く食べなさい」「こぼした」「丸飲みしないの」などなど…考えてみると、すごく小言が多かったんです。それで、子供が食事を嫌になっていたんじゃないかという事。2つ目は、食事の内容です。子供が食べやすい大きさ、固さになっているかです。食事中に飽きてしまう子には、1品ずつ出してみたり、盛り付けを可愛いものにしたりして興味を持たせる。そう言われれば、おばあちゃんと同居している我が家はお年寄り向けのメニューが多かった気がします。煮ものや煮びたしばっかりだったら、そりゃ子供は食べにくかったかもしれません。最後に、これが一番大変かも。お腹を空かせる事でした。おやつをあげる時間を考えたり、子供がお腹を空かせる様にめいっぱい遊んであげるらしいです。毎日の家事の合間を縫って子供と身体を使って遊ぶのは大変です。お菓子をあげないのは簡単だけど、遊ぶのが一番難しいかも…。でも、この3つのポイントを試してみるしかないとの事でした。確かにそれしかないですよね〜。大変だけど、何とかしないと。
後輩がこれを利用して、アクセラの中古車を購入していました。
スーモで見つかるいいお部屋
気になる西武新宿線の賃貸情報があります